新羅大学・附属中学校を訪ねて ― 交流の第一歩

釜山での歓迎と温かな交流
2026年5月7日(木)~9日(土)の2泊3日の日程で、水本会長、高理事長、松田事務局長の3名にて、韓国・釜山にある新羅大学および新羅大学附属中学校を視察訪問いたしました。
新羅大学の教育活動に感銘
大学では朴理事長を訪問することができ、直接温かい歓迎をいただきました。広大なキャンパスには8つの学部が設置されており、さらに釜山市から委託を受けた高齢者向けの生涯教育事業も展開されるなど、幅広い世代を対象とした教育活動を実施されていることに大変感銘を受けました。
附属中学校との意見交換
附属中学校では、校長先生をはじめ諸先生方にもご同席いただき、学校の特色や教育方針について詳しくご説明いただきました。
また、今後、玉名市の中学生との交流についても前向きにご検討いただけるとのお話をいただき、大変有意義な意見交換の場となりました。









