玉名市&台湾の国際交流始まる

玉名市&台湾との国際交流始まる
2023年5月19日
台湾総領事館より陳銘俊氏ら7名が玉名市議員会議に出席され、そのあと水本会長宅にて、お茶接待をおこない、日本の文化を楽しんでいただきました。
2024年2月23日
2月24日のTSMCテープカット出席のため、来熊された東京在住の台湾駐日代表謝長廷氏、福岡在住の台湾総領事 陳銘俊氏ら7名が水本会長宅を訪れ、日本家屋、日本庭園を楽しまれ、また、「孫文の書」に、いたく感銘を受けておられました。そして、木下順子さんによるお茶のお点前、蔵原玉名市長の(生姜)や近松議員の(横島いちご)の差し入れを堪能され、玉名市と台湾との顔つなぎができ、これからの交流促進に期待が持てます。
2024年2月25日
昨年12月に玉名市民が出場した「桃園国際シティハーフマラソン」の関係者の方々、また日本台湾文化芸術交流会会長の蔡欣珊氏、名誉会長の林慧論氏率いる10名が来玉されました。マラソン参加後、水本会長宅を訪れ、みかん狩りやお抹茶を楽しまれ、やはり日本家屋、庭園、「孫文の書」に興味津々で和気あいあいと楽しく交流ができ、大変有意義だったと思います。再会を約束して帰られました。
2024年2月27日
小天小、玉水小と台湾高雄市の忠考小学校がオンラインで台湾の「ユニージム」提供の体操ゲームを交えた授業を行い、交流を始めました。




